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    フェイスブック、成功者の弁に惑わされるな!でも、参考にはしよう。

    信頼を得ることとファン(友達)を得ることは
    必ずしも同じではない。

    その人の持つ情報によって、ファン(友達)の
    関心度は違う。

    ファン(友達)の多い”著名人”と言われる人の
    元には、”媚び”の反応が多いことも事実。

    ...


    投稿回数を厳選し、少数精鋭で反応を集中させ
    るというのもいい。
    ただし、友達がおおければ。
    でも、それはその投稿に対して点数稼ぎをして
    るだけですよね。
    分散する「友達の目に触れる機会」を集中させ、
    反応を1点集中させるだけという。

     
    ファン、友達が少ない人は、投稿回数を少なく
    しても所詮母数が異なります。
    多すぎても良くないと思いますが、それなりの
    回数は投稿してもいいと思います。
    より多くのひとにひとつの投稿を見てもらう、
    のではなく、より多くの人に”自分を知ってもら
    う”という観点で。

     AKB48は一回の公演で多くのファンの反応
    を得るし、そのニュースは瞬く間に広がります。
     でも、アンダーガールズと呼ばれる様な補欠チ
    ームの子らは、1回の公演でどれだけのファンの
    反応を得られるでしょう? そんなニュースも広
    がりません。
     なので、いろんな場所でいろんな営業をしてま
    ずは目に触れる、そして知ってもらうことからや
    ってますよね。

     フェイスブックも一緒です。
     いきなり投稿回数減らして、反応を一極集中さ
    せようったって、
     集中させる母体がありません。

      物事にはステップがあります。

     成功者の弁をうのみにせず、ご自身の状況をき
    ちんと把握してから、実行に移した方が良いと思
    います。


     「コカコーラ」「ユニクロ」はこうやって、ファ
    ンを獲得した!
     などよく本で見かけますが、それらはすでに獲得
    しているファンがいて、それがあるメディア上で
    「見える化」されただけのこと。
     同じことをやったところで、同じ結果は出ないど
    ころか逆効果になる可能性もあるので注意が必要です。


     とはいえ、そこに書かれている内容のエッセンス
    はくみ取ることが大事です。基本的な考え方につい
    ては学ぶところがあることも。

     また、投稿回数を減らして一極集中させることに
    ついても、それが出来るような段階にさえなれば、
    その投稿は反応をもらうたびに、その友達へと情報
    が広まることになります。
     そうなると投稿が一人歩きして行くくらい、いろ
    んな方の目に触れ、反応をもらう機会が増えます。
     友達の友達の友達の・・・とネズミ算方式で。
     そうなれば、ファンや友達も増えていき、投稿は
    おろか、自身の信頼度もアップ(?)ということに
    なります。表向き。


     と、こうして書いた内容も、フェイスブックをど
    う使っていきたいか?によっても、参考になる・な
    らないが出てきます。

    ・フェイスブックをどう使っていきたいか?
    ・ご自身の使用状況・環境
     などは、よくよく考慮したうえで、コンサル系の
    内容、本の内容は取捨選択した方が良いと思います。

     鵜呑みだけは、危険です。
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